30代の日々徒然

独身一般市民の備忘録

【カメラ】 SONYレンズ妄想&北川りな写真展&WedsSportトークショー

 タイトルを見ると慌ただしい内容に思えますが、実際に慌ただしかったです(笑)

 まずは昨日ソニーストア名古屋へ見に行ったレンズを今一度、拝みに行って参りました。実は昨日スタッフの子に「100-400と200-600で迷うなら私は100-400をオススメする」とアドバイスされたんですよ。
この子の良いところは、闇雲に新製品や高いものを薦めて来ないんです。実は私がフルサイズ用の24-70mmレンズを購入した時も最後までAPC-S用の違ったレンズを薦めてくれたのに私が聞く耳持たずでフルサイズ用を購入し、結局のところ重さも画質も気に入らなかったと話したら「だから言ったのに!!」と笑顔で突っ込まれました(笑)
そんな前科があるため、今回のアドバイスには私自身も結構慎重になっています。

とりあえず比較。

SEL100400GM
100-400mm対応のGMと呼ばれるSONYの最高級レンズ。
全長205mm、重量1,395g、最短撮影距離0.98m。

SEL200600G
200-600mm対応のGの称号が付くSONYの高級レンズ。
全長318mm、重量2,115g、最短撮影距離2.4m。

100-400mmはインナーズームではないので、望遠端では全長がもっと伸びます、対して200-600mmはインナーズームなので防水防塵で一歩リードですね。

重さは圧倒的に100-400mmが勝ります。直径も200-600mmの方が太いので、レンズを支える左手は100-400が手で握る感じとすれば200-600mmは手に乗せる感じです。その為機動力では100-400mmが有利になります。

意外な盲点が最短撮影距離でした。まあ200mmで近接撮影はまず無いですけど200-600mmでは2.4mからやっとピントが合うようです。そう思うと本当に超望遠域専門になりますね。

あとはスペックで現れないところとして、私的には100-400mmの方がAFが速く感じられ、また色味も2本で結構違っていました。あとはズームリングの固さとか。

スタッフの子のオススメを聞き入れてか、新しい方に飛び付くか、迷うところです。


 次は北川りなさんのポートレート展示会へ。これはソニーストア名古屋で告知を偶然見つけたので観覧へ足を運んだ次第です。モデルさんを17名のカメラマンが独自のテーマを持って撮影した昨日の展示会でした。本当にどれも素敵な作品で、実際にモデルの北川さんやカメラマンの方々が在廊していていたためお話を伺う事が出来ました。

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モデルの北川さんと。てか顔ちっさ!!いや、私の顔がデカいのか??orz
やはりポートレートにはかなりの機材が必要になってくる事と、何よりもカメラマンとモデルさんのコミュニケーション、突き詰めれば信頼感がいかに必要かを教えてもらえました。私もいつかはポートレートやってみたいです。


 で、今度はカー用品店でのイベントへ。ジェームスでSuperGTに参戦しているチームがトークショーを開催することを知りまして参加して来ました。

監督の板東さんは話上手でトークショーを大いに盛り上げておりました。そしてドライバーは関口さんと坪井さん、あとはレースクイーンの皆様もお揃いで豪華なイベントとなりました。

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左が関口さん、右が坪井さんです。
最速の名を持つドライバーであります。

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板東監督の話術は本当に面白くて、私もこの先プレゼンがいくつも控えている事もあり勉強になりましたよ。トークショーの時間過ぎても終わらぬマシンガントークって話余程自信が無いと出来ないですもんね。

最後は撮影会が5分ほどあったので、しっかりカメコして来ました(笑)
やっぱ人物撮影は難しい…それよりうっかりカメラ設定をMの1/200、f5に固定してたのを忘れたまま撮ったためブレが酷かった…使える物のみ数点編集しました。

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チームアンバサダーの佐野真彩さんは元レースクイーンだそうです。

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じゃんけん大会がありまして、商品はアパレル関係から大判ポスター、洗車用品まで様々。

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今年のWedsSportレースクイーン安田七奈さん。僅な撮影時間でも多彩なポーズを繰り出してくれました。

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WedsSportの頭文字Wを両手で作っています。

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はい、これにて本日のカメコ終了。
会場は日陰ながらも、長いレンズを握りしめた熱い野郎共でムンムンでした。あ、私も負けじと24-70mmを70-200mmに付け替えて集団の一部と化しましたが(笑)

 そんなこんなで休みは終わり、明日の晩から今週は東京出張です。さっさと荷造りせねば!!
あ、カメラも一応持って行こっと。


おしまい。

#北川りな
#WedsSport

【ゆる鉄】 被写体ブレを起こさない練習

 昨日ソニーストア名古屋で航空写真家の伊藤久巳先生がアドバイスしてくれました高速被写体の撮り方を早速実践するため、朝6時台に朝練へ出掛けました。

定点観測の位置は、線路に極めて近い場所から撮影出来るため(もちろん安全には十分気を付けております)、必然的にシャッタースピードを上げる必要があります。
と言うか広角で仰ぎ見るように写すためシャッター速度は今のところカメラで設定出来る最速の1/4000で固定しています。それでも今までだと被写体ブレを起こしていました。そのため今回は以下の点を改善します。

1.超高速シャッターであっても流し撮りを行う。
2.普段はモニター見ながら(なんと私、鉄道関しては今までファインダーを覗いて撮影してませんでした)ではなく、しっかりファインダーで機関車を追う。
3.ピントを持って行きたい場所を明確にイメージしながらシャッターを押す(漠然と撮らない)。

この定点観測地点は駅と駅のちょうど中間でして、電車はかなりの速度で駆け抜けています、さらに下から仰ぎ見る形のため勝負はいつも一瞬。

いざ尋常に…

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キタコレ(笑)

まあ構図とか云々は置いておいて。高速シャッター故にISOもかなり上がっているから画質も置いておいて。それでも今回は被写体ブレを回避出来ました。ちなみに機関車の左側ヘッドライト(写真では右側)にピントを持って来れるようAFはゾーンにして、ファインダーでその場所を追いながら撮影しました。明らかに今までよりもピントが来ていてブレも減ってます。

ってことでもういっちょ。

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次に来た貨物列車では、あえて前面部のスカート周辺に照準を合わせました、力強さを出したかったことと、この辺りには表記がたくさんあるのでピント具合のチェックに良いと勝手に判断したためです(笑)

まあ明るさなどはPhotoshopでいじってますけど、昨日の講演でのアドバイスが見事に生きたかなと思っています。あとは練習あるのみ、目標はシャッター速度を徐々に下げて綺麗な本当の流し撮りに持っていくことです。

さ、これからちょっと写真の勉強へ行って来ます♪


おしまい。

【カメラ】 SONY FE200-600mmと伊藤久巳先生講演

 私のカメラはSONYのミラーレス一眼α6300なのですが、ついにSONYでも超望遠レンズが来月に発売されることとなりました。

なんとズーム域が200~600mmです、フルサイズで600なので私のAPS-Cだと900mmまでOKなモンスタースペックとあってこれは否が応でも期待してしまいます。

ソニーストアで先行展示が行われることが分かりまして速攻で見て参りました(笑)

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手前が新作の200-600mm、奥が現行の100-400mmです。流石にデカい!!
展示レンズにはフルサイズのボディが組み合わさっていて、良くしてもらっているスタッフさんに私のα6300を組む許可をいただき合体させてみると…もうボディがオモチャみたいでした。
200-600mmはインナーズームだからこれ以上に全長が伸びることはありません、しかし流石に重量は2kg以上あります。
でもレンズの重心がボディ側にあるのか、とても振り回しやすかったです。

ネット予約開始は6月18日から、発売日は7月26日予定だそうです。私はお世話になっているスタッフの子から購入したいので店頭在庫での購入になりそうです。って、買う気満々やん…。

 あと、ソニーストアでは不定期でプロカメラマンの講演会がありまして、なんと今日は航空写真家の第一人者である伊藤久巳先生が来店されました。ダメ元でスタッフの子に当日予約したら、なんとかOKをもらえたため喜んで参加した次第です。

色々と技術的なレクチャーを60分の講演時間で披露いただき、特に印象的だったことは以下のものでした。

1.ミラーレスの技術は進化したが、未だにシャッターを押してから画像処理までには若干のタイムラグがある。例えば時速300kmで目の前を離陸する飛行機を撮影すると、シャッターを押す瞬間にファインダー越しに見えている飛行機は実際には見えている位置から更に5m程進んだ位置にいる。

2.晴天時のベスト設定はISO100でシャッター速度1/500、露出は9である。

3.飛行機を流し撮りするときは機体全体を見て撮影すると綺麗に止まらない。それは機体を真横以外の斜め位置から捉えた場合、頭と尻尾では動く速度が異なるためである。なので一番カッチリと止めたい場所(コックピットや飛行機の鼻っ面)をしっかりと追うことが重要。

4.SONYのカメラ、レンズは色合いがニュートラルで特に白の出方はどのメーカーよりも綺麗。

5.伊藤先生は基本的にJPEGで撮影や画像処理を行い、RAWはバックアップとしている。

他にも目から鱗な話はありましたが、これらが大変参考になりました。

今回エントリーは画像がほぼありません、それは私がカメラを持っていった癖にSDカードを自宅に忘れて来たためであります。ああ阿呆だ、豆腐の角で頭打つレベルの失態でしたとさ。


備忘録おしまい。
さ、レンズに向けて節約節約♪

【ゆる鉄】 EF66-27 深夜の初対面

 なんだかんだんで気付けば1年の半分が既に過ぎ去ろうとしていて変に焦ってしまうわけですが、来週は久々にトレーニングで東京出張が控えていたりと少し楽しみであります。行きは超短距離ながら新幹線ではく飛行機を押さえましたし、なんか予定では国内線ながらも国際線機材を使うみたいだし:-)

 で、昨夜は帰りの通勤電車で何気なく貨物列車の運用予定を見ていたら、あの目標に掲げていたEF66-27を拝めるチャンスだと分かりました。日付が変わる頃に一旦帰宅してカメラ片手に駅まで再出発。本当に遊びにはどんな激務の後でも元気なものです。

駅員さんに安全な場所から貨物列車の写真を撮りたいと許可を得た上でホームでお迎えしました。

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うん、結果はチキンハートが故に焦りすぎて、遥か手前からシャッターを切ってしまい敢えなくトリミングで誤魔化す駄目さ。あとはPhotoshopで補正をかけまくっています。インチキ万歳。

ネットで色々調べた結果、基本的に私の住まい近辺では日中にこの27号機を見れるチャンスはほぼ皆無っぽいから、なんとか夜の流し撮りを覚えないといけません。
いくら照明のあるホームでもやはり暗いです。
データとしてはISO3200、1/200 F4で70mm(フルサイズ換算105mm)でした、次回はもっと望遠で試すか…でも機関車もクルマと同じでヘッドライトをハイビームにして来るからあまり正面からの構図だとライトに露出持ってかれて黒潰れしそうorz


とりあえず記録までに、おしまい。

【お散歩岐阜】 asian tea house

 「片手ドリンク」なんて言葉が一人歩きしているくらい日本には今、テイクアウトドリンクのブームが押し寄せて来ています。尤も日本を除いたアジア諸国では昔から既にこの文化が浸透していたため日本はかなりの後発になる訳です。

モラルの問題から片手ドリンクの賛否はありますが、これから暑い季節に向かっているだけに清涼感溢れる飲み物を手軽に楽しめることは私としては大歓迎であります。

 そんな中で見つけたのが「asian tea house」さん、名鉄岐阜駅前に2014年からOPENしたテイクアウト専門店になります。お店が厳選した茶葉で作られるフレーバーティーや、大ブーム中のタピオカティーを提供してくれます。

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私がオーダーしたのは「フルーツもりもりアジアンティーゼリー」って長い長い名前のレギュラーサイズ、¥500(税抜)也。
カップの底にゼリーを敷き詰めて、その上に何種類かのフルーツをトッピング、最後にアイスティーを注いで完成です。氷は入っていませんので、嵩増しマジック無しの容量です。

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こんなにフルーツがもりもりしています(笑)
木製のスプーンを付けてくれますため、それですくって食べるのです。いかにも美容と健康に良さそうですし、これだけの内容で¥500ならば私的にはスタバのコーヒーよりもコスパ優れていると思います。

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笑顔が素敵なスタッフの皆さんにこだわりの1杯を作ってもらえ感謝です。
学生をメインに行列を作る人気のお店です、平日の日中が比較的空いていてオススメかと。

http://asianteahouse.jp/
OPEN : 10:00~20:00
JR岐阜駅より徒歩5分、名鉄岐阜駅より徒歩0分

【クルマ】 もしも4C以外のクルマを買っていたら

 清水の舞台どころかグランドキャニオンから飛び降りるくらいの勢いで手にしたアルファロメオ4Cとは今のところ甘い関係を築いています。ひとえにメンテナンスコストがかかっていないからであり、これから故障が出てきたらどうなることかと不安が無い訳ではありませんが、それでもリセールだってまあそんなには悪くないだろうとたかをくくっている守銭奴な野郎であります。

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さてさて、私的には目一杯の背伸びをして手に入れた4Cの予算でもしも違ったクルマをと考えた時に、どんな車種が射程圏に入って来るかをネットで検索してみました。相変わらずの妄想癖で辿ったクルマは以下の様なレパートリーであります。

※画像、車両情報は全てカーセンサー様にあったものをお借りしています※

1.ポルシェ ケイマンR ¥6,280,000

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ポルシェセンター認定中古車
2012年式 21,000km
PDK、左ハンドル、1年間保証付

いいですね、ケイマンRならこのペリドットメタリック一択です。ポルシェミュージアムにも展示されていまして実車は写真以上に魅力的な色気を出しています。

987自体は既に先々代モデルであることから中古車市場での値落ちはかなり進んでいます。但しこのRモデルのみは別格であり以前として高値安定であります、また4Cを検討していた昨年と比較しても中古市場の価格は平行線を辿っていますため今後も余程の過走行にならない限り、良い値で売買されるのでしょう。

2.ポルシェ ボクスタースパイダー ¥7,790,000

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ポルシェセンター認定中古車
2011年式 33,000km
6MT、左ハンドル、1年間保証付

サイドのフォルムがたまらんですね。オープンカーに乗るなら常時オープンだと豪語したい私にとってスパイダーの特殊な幌など何の支障も無いと勝手にエアオーナー気分で妄想全開です。

しかしビックリするくらいの高値キープです、恐らくは今後値上がりすらしそうですね…。まあ4C予算ではとても届かないけれど、所有欲やリセールなどを天秤に掛けたとしたらいわゆる「勝ち組」な1台だと無責任に太鼓判を押します(笑)
しかし私のような青空駐車では心配で乗れないかな…。

3.フェラーリ 348ts ¥7,580,000

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輸入スーパーカー専門店
1993年式 15,000km
5MT、軽修復有、タルガトップ

上記ボクスタースパイダーの価格で狙えるフェラーリです。修復有なので程度の具合は不明ながらも、ついに348でも値上がりが進んで参りました。個人的に348のフォルムは大好きで、34Rに乗っていた時には真剣に買い換えを検討した程です。

少し前までは348ならば¥5,000,000程度で手が届く一般リーマンの希望の星でした。(まあ維持費は考えずあくまで手に入れるまでの話ですが…)
それが今ではこの値段んですよ、355なんて軒並み¥10,000,000オーバーで360と価格の逆転現象すら起きています。


とまあ、エコノミー症候群の検診で訪れている病院の待合室で妄想に浸りながら無駄に興奮して血圧上がっちゃいました。

本当に10年弱前ではランボルギーニディアブロが¥12,000,000とか、フェラーリだって308、328シリーズがもっと手頃な値段で並んでました。空冷ポルシェなんてモノによっては¥2,000,000台だったし。いかにここ最近での異常な値上がりがあったってことです、一般リーマンの給料水準は上がらないのにorz

本当に4Cの中古価格で対抗馬を挙げればアウディのR8(4.2Lの初期モデル)あたりが出てきます、こちらも大好きなフォルムでありますが、維持費を考えるといかに4Cが無理せず持てる良車であるかが分かります。

とまあ、大型病院なのでいくら予約を取ってあっても予定時刻から軽く1時間待ちになっている間にこんな駄文が仕上がりました(笑)
あとスーパーカーばかり挙げましたけど、もし私が国産車で欲しいモデルを挙げろと言われれば日産の現行型キューブだったりします。
あの形とソファーのようなかけ心地のシートは大好きです。

さ、そろそろエコー検診で足先からタマタマまでジェルまみれにされる順番が回って来ましたので妄想はこの辺で。


おしまい。

【ゆる鉄】 超早朝にEF510など

 エコノミー症候群の定期検診のため本日は病休をいただきました。不思議と仕事でない日は日の出くらいに目覚めてしまう遠足当日の子どもみたいな脳内メカニズムをどうにかしなければと思いつつ、せっかく起きたからと定点観測に向かいました。
まあ暗所でどれだけカメラのAFが食い付くかを試したかったこともあります。
使用機材はSONYのα6300+FE4/70-200Gであります。

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4:52に撮ったEF510、1/250 F4.5まで下げて何とかISO800になりました。正直なところフォーカスエリアをゾーンで右側に設定しても周辺の電柱などにAF-Cが反応してしまって、ようやく機関車にピントを置き始めた頃には構図ギリギリみたいな…。まあそこは大人の事情でトリミングなどして補正しました(笑)
実際には元画像はもっと暗くて多分AF自体はヘッドライトをかろうじて追従したかなって感じでした。

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慌ててズームレンズをワイド端に戻しながらだったから酷い構図ですが、記憶と記録程度に。
しかし可哀想なくらい汚れています、元々はブルートレインを引っ張っていた花形マシンなのに。

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5:03、EF510から僅か10分後の1枚です。
1/200 F4.5でISO250まで下がってくれました。1年で最も日が長い時期であっても午前4時台の撮影は余程の補助光が無いと難しいことが分かりました。もしくは高感度カメラを買えってことですね、私にそんなブルジョアな軍資金はございません、ハイ。

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おまけでEF66、下りは元から逆光になるから狙ってませんでしたが、せっかくのEF66だから無理矢理(笑)
EF66-27が西濃便で今日の昼中に見れるかと期待していたけれど、運用が変わってしまっていました。
まあ、いつかは見れるでしょう。

さ、準備して病院へ行って参ります。
エコー診断があるので、パンツ一丁で看護師さんに足の先からお稲荷さんの真横までジェルをたっぷり塗りたくられる辱しめを受けるんですよ。


おしまい。